「小鯛のかぶとやき」(1人分)
レシピ作成:わかばね調理専門学校副校長 米田悦子
(作り方)
(1)小鯛はウロコとエラをとって背開きにして中骨をとり後、内臓を拭きとり小骨を丁重にとり除いて、塩と酒で身をしめて後、木の芽醤油につけ込んでおく(約30分)
(2)1をかぶと型にととのえて竹串で止め、200℃のオープンに入れ木の芽醤油をかけ乍らやき上げる。
(3)胡瓜は塩で板ずりして熱湯を通して後、矢羽根に切りもろみ味噌をあしらって前盛りにする。